開催日時:令和8年5月31日(日)午前9:00から14:30分
会場:早稲田大学東伏見キャンパス(最寄り駅:西武新宿線東伏見)
参加費:10,800円(税込)
講師:鶴池柾叡 PhD, BOC-AT, JSPO-AT
米国カリフォルニア州サンノゼ州立大学Emeritus
本ワークショップ要旨:
- 先行研究に基づいたScapular Dyskinesis (肩甲骨の動き)から投球障害の予測
- 投球障害予防エクササイズにおける代償運動を最小限にした姿位、運動負荷の設定方法
- 実践先行研究に基づいた腱板エクササイズの取り組み方
- 投球動作で最も活動のある僧帽筋下部、小円筋を強調したエクササイズの組み立て方
- 肩関節後部のストレッチとモビライゼーション
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セミナーは米国資格局 [Board of Certification (BOC)] 認定プロバイダーとして継続教育単位(CEU)付与セミナーを提供しています。

